【実録お客様の声】安心して暮らせるということ

query_builder 2025/10/11
【実録お客様の声】安心して暮らせるということ

こんにちは。

すっかり秋めいてきました。  


先日、ご自宅の名義を元夫様からご自分に変更するお手続きが完了したお客様(M様)からメッセージをいただきました。

 

一番印象深かったのは、

“やっと家が自分の名義になって、ほっとしました、安心して暮らすことができます!”

というお言葉でした。

 


ご離婚されたり、ご離婚前提で別居されている方が、住宅について、安心できない=不安な理由はどんなことがあるのでしょうか?

以下は、元夫様名義の家にそのまま妻様が住み続けておられる場合のご心配の声の例です。  


〇家の名義は夫なので、いつ売却されるか心配


〇ローンは元夫が払ってくれているけど、いつ、もう払わないと言われるか不安


〇離婚直後はこのままローンは払うよと言ってくれていても、今後、元夫に新しいパートナーが出来たりしたら、どうなるのかしら? 元妻の家のローンをなんでいつまでも払っているの?と言われるかもしれない。


〇もし、住宅ローンが延滞になってしまったら、最後は銀行に差し押さえになってしまうかもしれない。  


住むところが無くなるかもしれない、という心配は、可能性は低いとしても、かなりのストレスであることは間違いありませんね。  



最初にご紹介したM様は、離婚から1年程経っていて、実際に元夫様から、「2月までに借換えができない場合は、家を出ていくこと」を要求されておられました。  

しかし、M様は転職して間もなかったため、住宅ローンを組むことが難しく、家はあきらめかけていたそうです。  

弊社にご相談をいただいてから、3ヶ月くらいで手続き完了しましたが、その間もいつも「本当にできるのかしら?」とおっしゃっていました。

お相手もあることなので、ひとつひとつ手順を踏みながら、一緒に進めてまいりました。  


「今では無事、家の名義も住宅ローンの名義も自分に変更できて、娘とわんこ達と、安心して暮らすことができています、」と感謝のお言葉をいただきました。 


毎日、生活するおうちが安心して住めるって、ほんとうに素晴らしいことですね。  


お客さまからのメッセージをいただいて、あらためてそう思いました。


実際に手続きが完了したお客様の声です。


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離婚住宅ローンセンター

住所:東京都中野区中央1丁目1−1

マイライフビル 2階

電話番号:0120-689-798

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