よくある質問
ご相談時によくいただく質問に回答
離婚に伴う住宅ローンや不動産のトラブル、共有不動産のお困りごとなどを幅広くサポートしており、ご相談をご検討中の方よりよくいただく質問をまとめて紹介しています。お悩みやお困りごとに合わせた適切なプランをご提示しているほか、わかりにくい書類のピックアップや各種書類作成の代行なども実施し、スムーズに手続きが終えられるようにお手伝いしております。
ご自身で金融機関に問い合わせしたところ、ご夫婦間での借り換えが難しいとのこと。当センターが直接、金融機関に交渉し、他行で借り換えをすることができ、同時に名義変更もできました。
お調べすると奥様は土地と建物に1/2の持ち分も持っていることが判明。奥様の持ち分を元主人へ売買契約を結び、住宅ローンを元主人に一本化する事が出来、奥様は住宅ローンから解放されました。
当センターにて銀行の担当者と話し合い、他行に借換え残債を一括返済する事の条件で無事に住宅ローン問題を解決する事が出来ました。
当センターでは、『奥様分の持分を売買し、旦那様に名義を一本化する事』をご提案。当センターが元奥様と折衝し、売買に応じて頂き無事名義を一本化してローンの借換えを行う事が出来ました。
「安定した収入を得て住宅ローンが組めるまで住む。それまでの住宅ローンは支払う」旨の約束をご主人様と折衝し了承を取り付け、夫婦間での公正証書を作成。約1年経過後に、住宅ローンの新規取付及び無事に名義変更する事が出来ました。
金融機関等々と打合せを行い「負担付贈与契約」でK様へ名義とローンを切り替えましょうとご提案。打合せ通り負担付贈与契約をご主人と取り交わし、名義とローンをK様に移行させる事に成功しました。
離婚はしたいが買い取る事が出来ない。 この状況を打破するために、離婚前に夫婦間で公正証書を作成し、『将来買取をするまで待ってもらう』『買取るまで他の人には売却しない』旨を記載し、書面を取り交わした後に無事に離婚が成立しました。
また、『将来買い取る』以外に、当センターからのアドバイスとして
1)養育費の金額と期間
2)親権と面会の内容記載
3)今後係る管理費や修繕費や固定資産税の費用分担
4)今後想定される『言った言わない』を文書化
等々を行い、離婚後にトラブルにならぬよう未然に防止する策として、公正証書を作成し、将来買い取る約束を無事に取り交わしました。
提携不動産会社にて買取させて頂きました。余計な時間と手間を掛けずに済み喜ばれました。
提携不動産会社にて買取させて頂きました。
当初一般の仲介で販売を開始。「残債が消えてくれればいい」とのお考えのもと、価格は欲張らずにスタートした事により無事に1か月ちょっとでご成約となりました。